海外留学はいいですね。

幼少期のころから

英語教育に力を入れてきましたが、いざ留学となると何処の国の英語がいいのかと悩みました。 いく先々の国のアクセントやなまりなど影響が大きいからです。 そしてその国のカルチャーなのでも人間形成に関係が出てくるとおもい、徹底的に調べ、聞いて回りました。 宗教や迎えてもらうホストファミリーの影響もいく先々で変わる事を考えて悩みました。 結果的に、子供とじっくり話して、子供の意思を尊重しました。 本人のいきたいところが一番です。

子どもに海外留学させようと思ったキッカケは、

これからの将来、英語は話せたほうがいいと思ったからです。また、たくさんの人と出会い、異文化を経験して豊かな経験をしながら成長して言ってほしいからです。留学先の国は、治安も比較的よく、海も山もあり、自然の多いオーストラリアにしました。苦労した手続きは、特にありませんでしたが、ホストファミリーを決めるのには子供といろいろと話し合って決めました。苦労することもあるでしょうが、がんばってほしいといつも応援しています。

子供がアメリカに1年間の予定で

高校の交換留学に出ています。きっかけは,本人の強い希望でした。学校で毎年3人ぐらいが交換留学に行っているのを見て,本人もアメリカ留学に憧れるようになったようです。 手続きは斡旋業者が全て代行してくれたのでビザなどの面倒な手続きに関しては楽でした。しかし親として異国へ行かせる事は治安などの面からもとても心配でなかなか決心がつきませんでしたが、本人の強い熱意があったため行かせる事にしました。

高校の頃から本人が「外国と行き来するような仕事がしたい」といい始め、

大学もカリキュラムの中に「交換留学制度」のある大学を選んで受験しました。幸いそこに合格し、交換留学生として「オクラホマ」の大学へ行っています。寮生活をしているらしいのですが、土曜と日曜だけは自炊で、何とか日本料理を作ろうと頑張っているそうです。しかし「オクラホマ」は広くて素敵なところだけれどもすごい田舎で、車で何時間かは知らないとお店がないというところなのだそうです。そんなところに日本食(本人は特に煮物が作りたかったそうですが)の材料やみりんのような特殊なものが売っているはずもなく、どうしてもおいしいものができないと悩んでいました。  せっかく違う国へ行ったのならそこの国の文化にどっぷりつかってくるのが勉強だと思っていたのに、本人は日本のどこかに下宿しているような気分でいるようです。このままでは、まったく変わることなくただ観光して、英語だけがうまくなって帰ってくるような気がしています。本当の留学の意味が分かってるのかどうか、能天気な娘の帰国を心配しています。

英語の塾に

幼稚園から通わせていましたが、結局英会話ができるようにはなりません。それならばとアメリカに1年留学させました。1年間の費用は旅費込み生活費・学費込み300万程度でしたが、1年後に帰国した子供の英会話のレベルを見て十分に値はあったと思いました。習うより慣れろ、やはり留学をして現地の言葉を使って生活するということが英会話の上達の早道だと思います。留学先を選ぶときは日本人の少ない地域や学校を選ぶことが大切だと思います。

子供には、

以前から海外留学をさせたいと思っていました。一人っ子だったので、生きる力も学んで欲しいとも感じていたからです。 どちらかというとイギリスやカナダの方がいいと思っていたのですが、本人が学校で見つけてきたフィリピンの学校に留学する事になりました。そこでは、かなり食事面などで不便を感じていたようですが、そこで知り合った留学生仲間に色々教えてもらったりして、英語だけではなく人生の勉強になった事も多くあったと思います。

自分が海外留学経験している為、

早い段階から子供は海外での経験をさせたく知人の外人宅を行き来させたりしていた事もあり、その延長で留学できるかと思ったがそれに伴う手続きが以外と煩くなっており業者を通して手続きをした方が安上がりになる為、留学斡旋を選択した。留学先はアメリカで日本人があまりまとまらない田舎過ぎず、人種差別の少ないエリアを選択した。大使館への提出書類など、揃える書類が1点でも不足すると手続きが行えない等自分が経験した時代よりもかなりの書類を用意した事が面倒だった。それでも、代行業者を割高ではあるが利用してしまった方が楽である事は確かです。ただ、莫大に取るところもあるので要注意です。

6年間アメリカに留学している20代前半の女性です。

小さい頃からおとなしくてシャイで人とかかわるのが苦手な性格ということもあり、アメリカでいまだに仲のいい友達ができません。クラスメートは、出会ったばかりの頃は私にとてもやさしく接してくれたのですが、しばらく一緒に過ごすうちに私が無口であまり話さないので会話が弾まなかったり、廊下ですれ違っても愛想が悪く避けているように見えたりするらしく、最近では彼らから嫌煙されています。アメリカ人は社交術に長けている人が多いように感じるので、こういった態度を取っている自分は、本当は不器用なだけだと理解されず、ただ単に性格が悪い人、冷たくてひねくれている人みたいに思われていそうです。本当はみんなのことが好きだしもっと仲良くなりたいけれど、どうやって距離を縮めたらいいのか私にはとても難しくて分かりません。教室でもわざわざ遠くに座っている知り合いに話しかけに行くのが恥ずかしいというか、変な感じに思ってしまいできません。どんどん人間関係が希薄になっていきます。人と話すときにとても緊張するし、ぎこちないし、最近自分は社会不安障害なのではないかと考えることもあります。こんな性格では将来仕事先で支障が出ると感じ、本当に落ち込んでいます。

How to get over the homesickness 海外留学ホームシック

海外留学は一度はしてみたいね、マジで

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